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食品素材・原料向け技術営業のヒント
/ アプリケーション開発とは

なぜ、その素材は検討されないのか?

「サンプルが試されない」「スペックの説明で終わる」。
その悩み、実は素材の良さが顧客のメリットとして伝わっていないことが原因です。
本資料では、高付加価値型素材を顧客の利益に変換する「翻訳」の3ステップや、実際のアプリケーション開発による採用成功事例を公開。
営業と開発の連携で採用率を高めるための、今日から使える技術営業のヒントを凝縮しました。

食品素材・原料向け技術営業のヒント / アプリケーション開発とは

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このような課題をお持ちの方へ

  • サンプルを送っても、開封されず廃棄されてしまうことが多い
  • スペックは高いのに「使い方がわからない」と言われ、検討が進まない
  • 顧客から「で、どう良くなるの?」と聞かれて答えに詰まってしまう
  • 社内にアプリケーション開発(試作・メニュー提案)ができる設備やリソースがない

本資料でわかること

スペックだけでは検討に進まない理由

なぜ顧客はスペック提案を求めていないのか?言葉のすれ違いを解説

素材の機能を「顧客便益」に翻訳する3ステップ

「特性」→「機能」→「便益」へと変換する思考フレームワークを紹介。

【事例】「特性アピール」から「課題解決」への転換プロセス

反応が薄かった素材が、アプリケーション提案により採用に至った成功事例を紹介。

採用されるためのエビデンスと可視化

「高性能」なだけでは不十分。顧客を納得させるデータの見せ方を解説。

など

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